妊活♪ 妊娠が初めての貴女へ

<良い赤ちゃんを産むために

初めての妊娠って、悩みますよね・・・
私は早くに妊娠したため、参考にしたのは「育児書」でした。

どうやったら「良い赤ちゃん」を産めるのか・・・
すごく不安でした。

今はNETで調べやすくなってはいますが 逆に「多すぎて」戸惑ってしまうのでは? と思います。


妊娠 ・ 育児に関し 悩みを抱えたあなたの参考になればと思い・・・
このページを作成させていただきます。


自分の身体を「健康に保つ」 

あたり前の事ですが・・・

おかあさんの身体が 「健康」 で、初めて赤ちゃんも健康に産まれてきます



若い時は何も考えずに妊娠 → 出産してきましたが この年になると(笑)
(高齢者の仲間入りをしました = 65歳になりました)

「自分が食べるものが 身体をつくる」 この当たり前のことに気が付きます。


健康を維持するために毎日の食事に気を付けなければ→ 
 「あっという間に歩けなくなっています」

※ 夜中に「足の痛み」で目が覚めて、マッサージしたりベッドわきに立ったりしています。  → きちんとした食事だとぐっすり眠れます。


わたし事の話が長く恐縮ですが、今は 糖質制限 をしながら毎日入浴、足マッサージ、腸マッサージ などの健康方を駆使してようやく毎日の日々を生きています。
気をつけていなかったら・・・ とっくにがん疾患などに襲われていると思います。




食事と健康の関連性を、色々と調べて来て判明しましたが、健康な体の妊婦なら水を飲んでも赤ちゃんは育ちます。

 
余談ですが:
いま輸血関連の仕事をしていて知ったのですが、大量出血をしたときに人の身体は・・・「 塩水を点滴しても、腸で造血が始まり 生きながらえる 」 そうです!!


従来の輸血が、臓器移植と同じで 人体に抗体反応を出し、かえって「危険」であると言う事も知りました。
(※ 最近はプレ入院をして自己血液をストック →手術が奨められています)


それはお母さんの身体が供給元で、あり・・・ 赤ちゃんに必要な 「栄養成分」は、 「体内の酵素」 で赤ちゃんの身体に必要な 「組成成分」 に形を変えるからです。


でもそれは、あくまで 「健康な母体」 であることが条件です。



それは・・・ 妊活時の「体温調節」にも大切です。

基礎体温が上がれば妊娠しやすくなります。
低体温は(36℃以下)は、お母さま自身にも胎児にも良い状況ではありません。

→ 何故なら健常の体調維持に「折角の機能」が発揮できないからです。
 ※ 美味しいパンが「適正な温度の熟成」から出来上がるのと同じです♪
酵素には適正な体温が必要です。
 ※ 35度以下の低体温は、癌などの病気の原因をも引き込んでしまいます。






< 人の身体の仕組みはすごいと思います >

体にバランス良く栄養を摂取すると「最高の健康をもたらします」

 逆に、「不健康」なものを摂取すると → その成分(毒素)は・・・

すべて 赤ちゃんに回ってしまいます。





悲しいことに、妊娠と言う好機を逃さず


「母体は 排毒で健康を維持しよう」
というと言う 「健康のメカニズム」
が働くからです。



お子さんの身体に、疾患を持たせるか、元気に産ませるか・・・


< あなたが選ぶのです >



驚かせてすいません。

だからこそ、健康な赤ちゃんを生むために「食生活」など、気を付けていただきたく書かせていただいています。

アトピー や、疾患を持たせない(私の反省と、闘いのページです)
→  「ステロイド剤とどう向き合うか」 、参考にしていただれば幸いです。 


健康な母体となるためには・・・

◆ 美味しく食べて、
◆ いい空気を吸って、
◆ 腸にやさしいお水を飲み、
◆ 出来れば必要なサプリの摂取を勧めます。


調べていましたら「不妊治療」には ビタミンEが欠かせないそうです。
普段お食事では、特にビタミンバランスにお気を付けください!



必須アミノ酸を始め、腸に必要な配慮をして、「素敵なお母さん」目指してくださいね♪




優しいオリゴ糖









そんなことも踏まえ、妊娠中に必要な栄養素とかも調べて
ご紹介していきたく思っています。



 


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