アスパルテーム その怖い害!

<お子さまの健康のために>

コカ・コーラゼロが「身体によくない」とは聞いていましたが
砂糖の害」だけではなく、人工甘味料のアスパルテームが本当に体に害悪を及ぼす
「怖い成分 = 神経毒」 の成分  だと言うことが判りました。

私自信も以前は飲んでおりましたので、強いことは言えませんが・・・

ダイエットペプシ、ゼロコーラなどに含まれるアスパルテームの弊害
はかなりなものとわかりました。下部に引用ではありますが私が知った驚く情報
を転載しておりますので、お読みになり出来れば日常的に摂られないことをお勧めしたく書かせていただいています。

ご自身が妊娠中に飲まれると「脳障害」をもつお子様が産まれることも・・・
お子様に「せがまれて」飲ませた結果、体調に将来変化が出ることも・・・
決して無視できない情報を、知ってしまいました。



ガム好きな私・・・ 小さな害ですが ガムにもしっかり入っていると聞き、
捨て置けないと思います。

運転中に集中するためについ手を出してしまいます。 "(-""-)"
出来るだけ「減らします」 <(_ _)> 




お子様には美味しいお茶を作ってあげてください。
美味しいお水にしてあげてください。

健康被害 かなりなものが出ています。
下の写真は「蟻も死んでしまった」と言う検証結果。 かなりな毒性です。



ダイエットソーダ―を多量に引用していますと精神的不安定・・・
ウツの原因となる との事。

引き込みの人がコーラーを多飲しているのと離して考えられません。
常用癖が抜けなくなるそうである意味「麻薬的」作用があり 尚更
抜けられなくなる成分が脳を惑わすそうです。

一般人として 社会人として逸脱していくとしたら
止められるのはお母さん 親だけだと思います。

「砂糖」の「糖化」が病気の原因ともう 既知の状態です。
甘さの代用に「怖い甘味料」を用いないように・・・

もし使われるなら「植物性の甘味料」 ※エリスリトール、蜂蜜 、
せめて黒きび砂糖に変えましょう。

発酵ブドウ糖の「エリスリトール」でできたカロリーゼロ、低GIの甘味料です


以下 私が読んで怖くなった文章 

: 引用します。--------------

アスパルテームは、サール薬品が化学的に合成した人工甘味料であり、
製薬会社が作ったものです。
サール薬品はラムズフェルドの会社です。

*ラムズフェルド
■国防長官
ジェラルド・R・フォード大統領の下で1975年から第13代国防長官を務る。
ジョージ・W・ブッシュ大統領の下で再度、2001年1月20日から2006年12月18日まで第21代国防長官を務る。
イラク戦争ではブッシュ政権内で終始強硬な攻撃論を主張した。

アメリカのアフガニスタン侵攻やイラク戦争において国防長官として指導的役割を果たす。
イラク開戦に反対するフランスとドイツを『古いヨーロッパ』と非難するなど終始強気の行動を示していた。
しかしイラク侵攻時大義として掲げていた大量破壊兵器が発見されないことや、一向に改善されない現地の治安状況などから退任を求める声が出ていた。
2006年には「アーミー・タイムズ」など陸海空軍と海兵隊の関係者向けの専門4紙が共同社説でラムズフェルドを『歴代最悪の国防長官』と非難し、大統領に更迭を要求する事態に至った。

■タミフル
ラムズフェルドはインフルエンザ特効薬タミフルの特許を所有しているバイオテック企業ギリアド社の会長を1997年から2001年の間つとめ、また、ギリアド社の株式を多数保有している。トリインフルエンザ拡大によるタミフル争奪戦により、ギリアド社株式によって巨額の富を築いたとCNNは報じた。



■アスパルテーム
ラムズフェルドが製薬会社GDサールのCEO時代に、ワシントンでのコネクションを利用して、食品医薬品局(FDA)にこのアスパルテームの販売を承認させた。のちに情報公開されたFDAの検査報告書には、アスパルテームが「失明したり死亡したりすることもある」と記されていた。
FDA は最初、動物に発作や脳障害ができたという研究結果が出て、許可を引っ込めたが、ラムズフェルドが裏から手をまわしてFD局長を更迭し、意のままになるヘイズという男を長官に据えた。アスパルテームを許可するために虚偽の試験結果を提出したFDAの局長、研究員、弁護士らはみんな後にFDAを辞め、GDサールに就職した。
 やがて認可されたアスパルテームは、やはりカネで買収された全米食餌療法協会、アメリカ糖尿病協会、アメリカ医学協会でも推進されるようになったのであり、その買収を指揮したのがラムズフェルドだった。

アスパルテームのような人工甘味料は、体重を増加させる傾向があり、
砂糖よりも太ります
アスパルテーム中のフェニルアラニンが霊長類にてんかんを引き起こしたり、
アスパラギン酸が子ネズミの脳に穴をあけたりすることがわかってます。

お子さんに人工甘味料の入った食べ物や飲み物を口にさせてはいませんか?
安全であるという74論文のすべては、製造企業から研究費を出資されています。


アスパルテームの逆反応、副作用
•目 ◦片目 両眼の失明
◦視野狭窄や目のかすみなど、他の障害
◦閃光視、汚れのような線が見える、 トンネル視、夜間の視野狭窄
◦両眼の痛み
◦涙の減少
◦コンタクトレンズ着用での問題
◦眼球突出

•耳 ◦耳鳴り りんりんという音やブーというような音
◦騒音への耐性減衰
◦著しい聴力減退

•神経系 ◦てんかん発作
◦頭痛、 偏頭痛 、強い頭痛
◦めまい、動揺、不安
◦混乱、物忘れ
◦ひどい眠気
◦手足の感覚麻痺
◦言葉の不明瞭さ
◦多動症、貧乏揺すり
◦異常な顔面痛
◦ひどい震え

•精神的、心理的 ◦強度の鬱
◦いらいら
◦怒りっぽい
◦不安
◦性格の変化
◦不眠
◦恐怖症

•胸 ◦動悸 頻脈
◦息切れ
◦高血圧

•胃腸 ◦むかつき
◦下痢、血便
◦腹痛
◦ものを飲み込むときの痛み

•皮膚とアレルギー ◦発疹なしのかゆみ
◦口唇のかぶれ
◦じんましん
◦ぜんそくのような、ひどい呼吸器アレルギー