妊活♪ 妊娠が初めての貴女へ

<良い赤ちゃんを産むために
初めての妊娠って、悩みますよね・・・
私は早くに妊娠したため、参考にしたのは「育児書」でした。

どうやったら「良い赤ちゃん」を産めるのか・・・
すごく不安でした。

今はNETで調べやすくなってはいますが 逆に「多すぎて」
困ると思います。
育児に関し 悩みを抱えたあなたの参考になればと思い・・・
このページを作成させていただきます。

授かりやすい体にする」 卵子の話

例えば妊活時の「体温調節」は大切です。
基礎体温が上がれば妊娠しやすくなります。
そんなことも踏まえ、妊娠中に必要な栄養素とかも調べて
ご紹介していきたく思っています。



「潤っていますか」 ?

 女性の潤いは足りていますか? 

ちょっとHに聞こえますが
まじめな話・・・ きちんと潤っていないと言うことは 「妊活力」 を落とします。
大切な時を 「きちんと受け止める力」 をつけましょう。


匂いも抑える 陰部ケアオイル

健康な体はホルモンバランスを上げて、妊活力も上げていきます♪
普段から「粘液力」を上げるためにもお食事などで効果が上がる食材があります。


<免疫力 粘液力を上げる>
● マイタケ ・・・ 粘液力を高める「グリスリン」を含んだ食材です。
グリスリンはPCOS(多嚢胞性卵巣症候群)の改善にも使われています。




● 海苔・・・同じく、粘液力を高める「海苔ペプチド」を含んだ食材です。




● ブロッコリー・・・高ポリフェノールの抗酸化力が体を健やかに保ち
栄養バランスも抜群食材♪ 
成分のトリプトファンには睡眠を導入する力があります。
良い睡眠が健やかな母体を創ります。

● かぼちゃの種・・・オメガ6、オメガ3の宝庫♪ 免疫力は睡眠中に作られるので
夕飯後やお休み前にお勧めです♪ 


眠れない夜のおやつに どうぞ~








基礎体温を上げる!

基礎体温は健康な状態で 36~37度の間が基準です。
35度代の方は、まず一度アップを狙いましょう。
一度体温が上がると、熱代謝量は200~300cal/一日 上がるといわれています。
あと免疫代謝も上昇し、体温が一度上がると免疫力は30%上がり、病気に
かかりづらくなることも知られています。

妊活にも「冷えは大敵」 バランス良い母体作りにホルモンの分泌を妨げないように
体を冷やさないようにしてください。

冷えないように美味しく体を温めるのは 「陽」 の食べ物 とか言われますよね?
陰陽を考えるより 「温める」 ことを考えて 「たくさん、いろんなもの」 を食事に
取り入れる方がよいと思います。
キャベツもお腹の調子を上げますが、生の千切りよりロールキャベツとか・・・
陰の食材も「調理次第」 だと思います。


生姜などの薬味類をたくさん使って 、基礎体温を上げましょう♪



私も、もの凄い冷え性でしたが「生姜湯」で、今は寝るときに暖房要らずです♪

冬場に電気毛布を点けて、「強」にしてるのに、1時間は震える始末でしたが
今では 「羽布団一枚の毛布なし」 でOKです。
基礎体温が上がると免疫もアップします。普段からの健康作りに!
ご家族 お知り合いにお勧めします~
 
 作り方:  よく洗った皮つき生姜の薄切り5,6枚 + 150~200mlの熱湯
        → 10分ほど蒸らす
        きつい方は甘味に 黒砂糖とかハチミツ(糖質制限者の方はラカントとか)
        をプラスしてください。飲みやすくなりますよ♪

※生姜は加熱することにより「ジンゲロール」「ショウガオール」の辛み成分が
血行を促進し代謝を改善します。
上記の場合も熱湯と合わせることで加熱しています。

生食の場合(冷奴の薬味とか)は、冷えを促進してしまいますので妊婦には注意です。

熱が高いときには発汗により早く熱を下げたり、胃液の分泌を促し消化が良くなったりしますので「風邪」の時には有効ですが、日常の冷え性改善には加熱してくださいね。

ショウガのすりおろしが面倒なときは「サプリ」でどうぞ。
 ショウガ麹 サプリ なら発酵させていて パワーが何倍に♪
食材店で売っている「粉末状」でも、風味は落ちますが
「ジンゲロール」 目当てなら OKですよ。


 身体がポカポカ温まりますので「寝る前」のひと時などに良いですよ。




上手に 妊活が出来たら こんな壁パネルしませんか?
可愛い思い出つくりに



これ 良いですよ♪ 一生残る思い出プレゼントにも!

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